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ソーシャルPR

facebook

「ソーシャルPR」を、すべての企業に。

clairification

ビジネスを因数分解すると、ソーシャルメディアを活用する目的が見えてきます。

■【顧客数】×【顧客単価】×【リピート率】=【売上】

新しい顧客をつれてくる事が目的なのか、一回当たりに落とす金額を大きくしたいのか、何度も来てくれるような顧客を増やしたいのか。
それによって、戦略・コンテンツ企画が変わってきます。

clairification

challenge

その目的を達成するためにもっとも優先して解決しなければならない課題について考えます。

■競合企業とのブランド差別化が図れていないから指名されないのか?
■そもそもその製品の必要性について啓蒙するところから始めるべきか?

ときにはマーケティングを行いながら生活者のインサイトに迫ります。

challenge

concept

その課題の解決をするために最も伝えなければならない

■コト=コンセプト

について考えます。既存市場に参入する際は、縫合企業に対する差別化ポイントをキャッチャーに伝えます。
全く新しい市場を自ら作り出して行く時は、新しいライフスタイルの登場を告げる「世間をあっと言わせる」コンセプトを伝えます。

concept

media

企業サイト、自社ブランドアプリなど、既存もしくはこれから制作する自社メディアとの役割のすみ分けを決定します。

■自社メディアへの集客装置として活用するのか?
■企業サイトと同程度の機能を持たせ、あえてすみ分けしないのか?

ターゲット顧客のソーシャルメディアに対する接触態度や、社内のリソースに依存する実現可能性などの視点から決定します。

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idea

コンセプトまで決まったら、次は具体的な企画です。

■Facebook?twitter?企業ページ?リッチなクリエイティ ブの表現?インタラクティブなアプリ?

顧客が接しているソーシャルメディアはなにか(Facebook?twitter?)、各ソーシャルメディアでできること(企業ページ?リッチなクリエイティブの表現?インタラクティブなアプリ?)を知り、コミュニケーション・デジタル技術、双方の視点から企画のコアアイデアを発想します。

idea

check

最後に、その企画・コンテンツが話題化するかという視点で確認します。

■新規性、技術性、時流性

新規性(これまでに全くない新しいものか?)、技術性(最新のデジタル技術をユニークに活用しているか?)、時流性(いまこの瞬間に取り上げるだけの理由はあるか?)など、記者・編集者の視点で企画・コンテンツをチューニングします。またこのとき、広告出稿についても検討します。

check

pdca

以上を踏まえ、コンテンツを開発します。ローンチ後、目標達成に向けて計画通りに進捗しているのかを入念にチェックし、PDCAを繰り返し重ねます。

pdca
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